2017年11月09日
'17.11.03-05 瑞牆山登山とキャンプ@みずがき山自然公園キャンプ場 前編

今年GW、
行こうと思ったが想定される混雑をさけて場所を変更。
9月三連休、
台風に伴う前線の停滞で行くも登れず下見に終わる。
11月三連休、
どこに行こうか悩んでいた時にふと思い立った。
せっかくだから久々にベースキャンプで山に登ろう・・・
今回のメンバーは自分、マイハニー、ogrさん、空屋さんといういつになく珍しい組み合わせ。
山行自体は日帰りだが二泊のゆとりプランで計画を立てた。
・
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前日、準備中にくしゃみをしたら腰に激痛が走る。
どうやらぎっくり腰になったようだ・・・
06:00に高井戸でogrを拾う約束だが腰の痛みで準備に手こずり出発が遅れる。
さすが三連休の初日だけあって都内は一般道も高速も既に渋滞が始まっていた。
予定より45分遅れでogrさんと合流。
調布ICから中央道に乗るも断続渋滞。
空屋氏は集合場所に到着した
とのメールが入る。
渋滞してるし、
間に合わないもんは間に合わない。
ということで

石川PAで無慈悲に朝食をとることに・・・
も、申し訳ねぇ・・・
断続渋滞を抜け遅れること約二時間。
合流場所で買い出し予定のスーパーに到着。
も、申し訳ねぇ・・・
そこから車で走ること約一時間、
みずがき山自然公園に到着。
早速管理棟でキャンプの手続きをしてチェックイン。

こりゃ~、良い眺めです。
迫力のある山容ですね。

ユニのレボタープとフラップを中心にテントを三張りして設営完了。
料金ですが一泊につき
一人用テント1500JPY(ogrさん)
一人用テント1500JPY(空屋氏)
二人用テント3000JPY(自分ら)
の二泊分で×2
+タープ一張り1000JPY
でした。
チェックイン、アウトはとくに時間は決められていないとのことで、
お寝坊な自分に取ってはのんびり撤収できるのがありがたい。
と
り
あ
え
ず

うぇ~い!
なのですが、
自分とマイハニーは腰痛の湯治のため温泉に行くので
運転する自分だけはコーラで我慢です。

ということで増富の湯にきました。
キャンプ場から車で20分くらいだったかと思います。
25℃の源泉で基本温めの湯で数度刻みに何種類か湯船が。
ぬるめなので必然的に長湯になります。
まあ湯治にはもってこいということか。

温泉郷近くの紅葉が俄然美しい。
キャンプ場に戻り

うぇ~い!
やはり風呂上がりのビールは最高じゃのう。
夕日に焼ける瑞牆山を見ながら宴開始です。
景色だけで酒が捗る、捗る。

ユニセラで厚揚げ焼き焼き。

ホピってみたよ。
キャンプでは初めてかも。

ちょっと高級なソーセージ焼いたり、
椎茸焼いたりしてると
・
・
・
・
・
・

瑞牆山の稜線から月が昇ってきた。
神秘的な光景にしばし見とれる。

焚き火も楽しむぜ。
風もほぼ無風で火も安定。
穏やかなキャンプの夜を満喫です。

メインのビーフシチュー完成。
現役シェフのマイハニーの力作です。

いただきます!
シェラカップに油膜張ってて写真写りが微妙だな。
まあ、
あれだ。

「焚き火は男の・・・指定席だ」
ogrさんと空屋氏の珍しいツーショット。
気温も下がってきてホットドリンクに切り替え、
22:00過ぎにはそれぞれのテントに潜り込み、
翌日の山行に備え眠りについたzzz
・
・
・
・
・
・
おはようございます。
キャンプの朝といえば、

モーニングコーヒー。
空屋氏の一押し、ドイトンコーヒーです。

瑞牆山に!
温泉の効果か腰もそこまで痛くないので登ることにします。

朝食は軽めにホットサンドです。
バウルー使うのも久しぶりな気がする。

中身は安定の卵、ビアソーセージ、とろけるチーズの組み合わせ。

08:43 出発です。
山には登らない空屋氏にカサメリ沢の駐車場まで送ってもらいます。
中編に続く
どうやらぎっくり腰になったようだ・・・
06:00に高井戸でogrを拾う約束だが腰の痛みで準備に手こずり出発が遅れる。
さすが三連休の初日だけあって都内は一般道も高速も既に渋滞が始まっていた。
予定より45分遅れでogrさんと合流。
調布ICから中央道に乗るも断続渋滞。
空屋氏は集合場所に到着した
とのメールが入る。
渋滞してるし、
間に合わないもんは間に合わない。
ということで

石川PAで無慈悲に朝食をとることに・・・
も、申し訳ねぇ・・・
断続渋滞を抜け遅れること約二時間。
合流場所で買い出し予定のスーパーに到着。
も、申し訳ねぇ・・・
そこから車で走ること約一時間、
みずがき山自然公園に到着。
早速管理棟でキャンプの手続きをしてチェックイン。

こりゃ~、良い眺めです。
迫力のある山容ですね。

ユニのレボタープとフラップを中心にテントを三張りして設営完了。
料金ですが一泊につき
一人用テント1500JPY(ogrさん)
一人用テント1500JPY(空屋氏)
二人用テント3000JPY(自分ら)
の二泊分で×2
+タープ一張り1000JPY
でした。
チェックイン、アウトはとくに時間は決められていないとのことで、
お寝坊な自分に取ってはのんびり撤収できるのがありがたい。
と
り
あ
え
ず

うぇ~い!
なのですが、
自分とマイハニーは腰痛の湯治のため温泉に行くので
運転する自分だけはコーラで我慢です。

ということで増富の湯にきました。
キャンプ場から車で20分くらいだったかと思います。
25℃の源泉で基本温めの湯で数度刻みに何種類か湯船が。
ぬるめなので必然的に長湯になります。
まあ湯治にはもってこいということか。

温泉郷近くの紅葉が俄然美しい。
キャンプ場に戻り

うぇ~い!
やはり風呂上がりのビールは最高じゃのう。
夕日に焼ける瑞牆山を見ながら宴開始です。
景色だけで酒が捗る、捗る。

ユニセラで厚揚げ焼き焼き。

ホピってみたよ。
キャンプでは初めてかも。

ちょっと高級なソーセージ焼いたり、
椎茸焼いたりしてると
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瑞牆山の稜線から月が昇ってきた。
神秘的な光景にしばし見とれる。

焚き火も楽しむぜ。
風もほぼ無風で火も安定。
穏やかなキャンプの夜を満喫です。

メインのビーフシチュー完成。
現役シェフのマイハニーの力作です。

いただきます!
シェラカップに油膜張ってて写真写りが微妙だな。
まあ、
あれだ。

「焚き火は男の・・・指定席だ」
ogrさんと空屋氏の珍しいツーショット。
気温も下がってきてホットドリンクに切り替え、
22:00過ぎにはそれぞれのテントに潜り込み、
翌日の山行に備え眠りについたzzz
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おはようございます。
キャンプの朝といえば、

モーニングコーヒー。
空屋氏の一押し、ドイトンコーヒーです。

瑞牆山に!
温泉の効果か腰もそこまで痛くないので登ることにします。

朝食は軽めにホットサンドです。
バウルー使うのも久しぶりな気がする。

中身は安定の卵、ビアソーセージ、とろけるチーズの組み合わせ。

08:43 出発です。
山には登らない空屋氏にカサメリ沢の駐車場まで送ってもらいます。
中編に続く